峠道の登りを走行中にエンジンのチェックランプが点灯してエンストしてしまう、という事で修理する事となったアルトラパン。
この車のエンジンのK6A型は、ワゴンRなどのほとんどのスズキ車と共通のエンジンとなっています。
まず症状を確認しようと走行しましたが、すぐには症状は出ないようです。
その後、峠道を登り始めたところでエンジンのチェックランプが点灯、その後エンジンの調子が悪くなり、最後にはエンストしてしまいました。
すぐに再始動を試みるもエンジンはかからず。
1分ほど間をおいて始動するとエンジンがかかりました。