「車庫でドアロックが開かないから見てほしい」とのお客様からの電話。
普通なら電池切れの場合が多いのですが、この車は新車から1年ほどの車で、また「使っていないスペアーでやっても開かない」との事。
車はトヨタのプレミオ(ZRT260)で、プッシュスタートでキーを挿さなくてもエンジンが始動でき、イモビライザー付きです。
ドアロック解除もドアノブに手をかけるだけで自動にドアロック解除できる、スマートエントリーになっています。
これがスマートキーで、ボタンでもロック解除が出来るようになっています。
「車庫でドアロックが開かないから見てほしい」とのお客様からの電話。
普通なら電池切れの場合が多いのですが、この車は新車から1年ほどの車で、また「使っていないスペアーでやっても開かない」との事。
車はトヨタのプレミオ(ZRT260)で、プッシュスタートでキーを挿さなくてもエンジンが始動でき、イモビライザー付きです。
ドアロック解除もドアノブに手をかけるだけで自動にドアロック解除できる、スマートエントリーになっています。
これがスマートキーで、ボタンでもロック解除が出来るようになっています。
お客様からご依頼を受けたのは、インターネットで購入されたスプリングの交換です。
現状でもそれほど苦では無いものの、通勤で峠を走るためコーナーでもう少ししっかり感がほしいといとの事です。
走行距離が10万キロに近づいたので、スパークプラグを交換してほしいとの事で入庫したのが、日産ウイングロードのY12型。
エンジンは1500ccのHR15DE型です。
このエンジンで使用されているプラグは、いわゆるプラチナ(白金)プラグでロングライフ設計のため、基本的にメンテナンスフリー(無交換)となっています。
さっそくスパークプラグを外そうとエンジンを確認すると、プラグが取り付けてあるプラグホールが、黒い樹脂製のインテークマニホールドでスッポリおおわれているではありませんか。
経済産業省は6日に、自動車次世代振興センターが受理したエコカー補助金の申請で、予算の残りが102億円となると発表。
その結果、7日の申請分で打ち切られる可能性が高くなりました。
また7日の申請分が残り予算を超えた場合、7日の申請分のすべてに関して不受理となるようです。
補助金が出るかで無いかはセンターが受理した時点ですので、直前に新車購入された方にとっては結果が心配です。
これまでから申請の受理状況が不明瞭だったにも関わらず、ここに来てもう無くなりますよ、ではギリギリの申請で間に合わなかった人にとっては、何か釈然としない気がしますよね。