車検で預かったBH5型のスバルレガシィB4ですが、トランクのスペアータイヤの収納部に水が溜まるので見てほしいとの事でした。
ちなみにこの車はレガシィのセダンボディになりトランクルームがあります。
さっそくトランクのスペアータイヤを見てみると水で濡れているのがわかりました。
次にトランク部の内張りをめくってみます。
すると右のテールレンズのあるあたりの内張りに、水が流れた跡が確認できました。
どうやら水漏れの原因はこのあたりのようです。
車検で預かったBH5型のスバルレガシィB4ですが、トランクのスペアータイヤの収納部に水が溜まるので見てほしいとの事でした。
ちなみにこの車はレガシィのセダンボディになりトランクルームがあります。
さっそくトランクのスペアータイヤを見てみると水で濡れているのがわかりました。
次にトランク部の内張りをめくってみます。
すると右のテールレンズのあるあたりの内張りに、水が流れた跡が確認できました。
どうやら水漏れの原因はこのあたりのようです。
今回紹介するのは今年H23年2月に発売されたスズキの新型MRワゴン。
MRワゴンは今回のフルモデルチェンジで3代目となり、先代とはデザインが一新されました。
MRワゴンは初代から2代目への変化も大胆でした。
同じスズキのワゴンRのモデルチェンジがキープコンセプトなのに対し、MRワゴンのデザインには攻めの姿勢が感じられます。
ホンダのフィットHV(ハイブリット)が発売されたのが昨年の秋。
今さらなんですが、試乗してきました。
試乗させていただいたのは、ホンダ車の事でお世話になっている、ホンダカーズ福知山さん。
別件で立ち寄る用事があり、ついでに試乗させてもらいました。
車検で入庫したスズキH16年式MRワゴン(MF21S)K6Aエンジンの車ですが、エンジンを始動ししばらくすると、オイルの警告灯がうっすらと点灯。
さらにエンジン内からガラガラと音が・・・
オイル量を確認すると、数ヶ月前にスタンドで交換済みで、量もあるようです。
普通ならオイルがあれば大丈夫なハズですが、これはおかしい。
そこでオイルキャップを開け、ヘッドカバー内をのぞいてみると、オイルのスラッジ(ヤニのような汚れ)がビッシリ。
どうやら長年にわたりオイル交換を怠っておられたようです。
そのため、オイルの通路がスラッジで塞がり、必要なところまでオイルが循環しない状態となっているようです。
ついにはオイル切れを起こし異音を出しているようです。
次にエンジン下のオイルを吸い上げる部分にあたるオイルパンをめくってみることにしました。
すると・・・